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バモス ホビオ
ホビオ静音化[スライドドア編]
- 2007-02-10 (土)
- トランポ
フロントドアに続いてリアのスライドドアも静音化
内装を外すにはドアを開ける取っ手の下のネジを外し
カバーを外すと隠しネジが出てくるので
上下のネジを外します


次に窓を開けるくるくるを外しますが
隙間からカギ型の針金でピンを外さないと〜
これがなかなか難しい(汗


内装を外すと防水シートが貼ってありますが
今回は防水シートを残す事にします


メンテナンスホール内に制振材を貼りつけていきます
穴が小さいのでとても貼りづらい…
この穴の中にモノを落とすと大変ですよ…(´ヘ`;)ケイケンズミ
メンテナンスホールを塞いで
防水シートを元のように貼り付けます。

内張にも施工しますが
外は寒いので自宅内で・・・
内装に制振材を貼りつけ
ニードルフェルトをカッティング
そして内装を元通り装着すれば完成です



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ホビオ静音化[荷室パネル編]
- 2007-02-09 (金)
- トランポ
荷室の左右にあるパネルをめくり
制振材(レジェトレックス)とニードルフェルトで静音化します








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ホビオ静音化[フロントドア編]
- 2007-02-04 (日)
- トランポ
フロントドアの静音化…
「デッドニング」でググると出てきますが
内張を外して制振材貼って〜ってやつです
車屋さんなんかでは制振材・吸音材・説明ビデオが
セットになった「デッドニングキット」が販売されてるんだけど
今回は扉以外にも静音化する予定があったので
材料はヤフオクで調達♪
制振材(レジェトレックス)とニードルフェルトね
まずはフロントドアの内張を外します
パワーウィンドゥ部分の3ヶ所のツメを外すと
隠しネジがでてくるね




パワーウィンドゥのカプラーを外したら
内張を外します。
この時、内張外しという道具があると便利ね。
内張を外すとドアには防水用のビニールが貼ってあるけど
今回コイツは必要ないので剥がして捨てちゃいます

ビニールを剥がすとネバネバした接着剤が
ドアに残るけど、ガムテープで何度も叩くと
案外簡単に剥がせちゃいます
※このネバネバ…服や髪の毛に付着するとかなり大変
防水ビニールを剥がし、メインテナンスホールから
ドアの一番外側の壁に制振材を貼っていきます
通常のデッドニングでは制振材の上に吸音材を貼るんだけど
今回は材料がなかったのでパス…問題ないでしょう

貼り終えたら
メインテナンスホールを制振材で塞ぎます
この時ドアロックや扉開けるレバーなんかが
ちゃんと動くように工夫しないとダメですよ〜


次に内張の裏にも制振材を貼っていきます
外は寒いので家の中で作業ね…



最後にニードルフェルトを内張の形に切って
ドアとの間に挟み込んで終了
そして試乗〜
お〜〜〜明らかに走行中のロードノイズが少なくなって
スピーカーの音がはっきり聞こえるよ〜
うん。コイツはかなりオススメ!
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ホビオ静音化[テールゲート編]
- 2007-02-03 (土)
- トランポ
まずはテールゲートの静音化から。

リアゲートをタイダウンを使って作業しやすい位置に固定し
内張パネルを外していきます。




パンパンに詰め込んだ後は、パネルを取り付けて終わり。
開け閉めの時の音が「バシャン」から「ボフッ」って感じになりました。
隙間を埋める事でテールゲート自体の振動を抑える事ができ
静音化できたんじゃないでしょうか…
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バモスホビオのトランポ化
- 2006-10-07 (土)
- トランポ
バモスホビオを購入した理由のひとつが
「バイクを積める事」です
バイクを積むためにちょこちょこと工作しましたので
ここで紹介しておきま〜す。











ちなみに大きなバイクも余裕…いやギリ積み込めます(弱)

これで1人分の装備一式(サーキット用)を積んだ状態。
助手席は若干窮屈ですね…

ちなみに積んでいるバイクはDUCATI SS900
全長:2,030mm
全幅:780mm
リアゲートの入口でフロントスクリーンが当たってしまうので
積み込む際はスクリーンを外してます。
軽バンをトランポに〜と思ってられる方
参考にしてくださ〜い。
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